スミスブログ

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【⚠️要チェック】酔いやすい運転と酔いにくい運転の違い3選

こんにちは!

今日の名古屋はとってもいい天気ですね!

 

最近ブルーライトカット眼鏡とサングラスが一体となった眼鏡を購入し、気分が上がっている私です✌️

どうやらそのメーカーは、佐藤健さんや星野源さんも着用されているみたいで、、、

決してそれが理由で購入した訳ではありませんよ?w

 

さて、今日の話題は車の運転について、記事を書きます!

 

皆さん、車の運転はよくされる方でしょうか?

通勤で使われている方も見えるかと思いますが、休日だけ乗られる方も見えますよね☺️

運転する頻度に関わらず、人が酔いやすい運転とそうではない運転があるかと思います!

 

今日はその違いをまとめたいと思います!

なぜこの記事を書くかと言うと、過去に私がデートした際に、酔いやすい運転をしており、あっさりと一回目のデートで終わってしまい、二回目のデートに繋がらなかったからです!w

 

私と同じ失態を犯さないようにこの記事から学んでください!

では、どうぞ!!

 

 

〜目次〜

 

 

酔いやすい運転の3つの特徴

 

基本的に言われていることは、”急”が付く操作です!

それを含み実際に酔いやすい彼女を実験台にして、私が運転して検証したものを紹介します!

 

 

急加速

言わずと知れた最悪な運転操作の一つは、急加速ですね!

私は基本的に高速に乗った際の合流以外は使わないようにしています🚗

皆さんも出来る限り使わないようにしましょう!!

 

パワーがある車に乗っている方は、アクセルを強く踏みたくなってしまう場面もあるかと思いますが、グッと堪えて❗️

 

 

急ブレーキ×急ハンドル

これが一番強烈!!

急ブレーキと急ハンドルどちらも単体でかなりの破壊力ですが、これを組合わせるともう嘔吐ものですw

 

車に詳しい方はご存知かと思いますが、FF車のタックインみたいなものですね🤣

ブレーキを踏みながら、ハンドルを切る!!

すごい曲がりやすいんですが、同乗者には最悪な行為なので、一人の時か、ちゃんと許可をもらってからしましょうね!

 

 

速さ×路面の凹凸

これに関しては、運転手だけの問題ではありませんが、路面の凹凸が大きい場所で速く走ると、どうしても衝撃(下からの突き上げ感)が強くなってしまいます!

路面の凹凸が目立つ場所では、法定速度・制限速度内であっても少し速度を落としたり、車線を変えましょう!!

 

 

酔いにくい運転の3つの特徴

 

余力のある加速

まずアクセルは、ベッタリと踏み込むのではなく、軽く押さえる程度で十分に加速します!

加速が必要な場合は、いつもより少し早めから踏み込み始め、スムーズな加速を意識しましょう💨

間違ってもアクセル全開なんてことがないように!!

 

 

切れ角の小さいハンドル

例え高速などで車の速度が速い場合でも、ハンドルの切れ角が小さければ、酔いづらくなります!!

車線変更や、コーナーを曲がる際、出来るだけハンドルの切れ角を小さくし、曲がるように意識してみましょう😊

 

私は初心者の頃、兄に運転を教えてもらっており、「ウインカーが戻ってくるタイミングが出来る限り遅くなるように運転してみな!」と言われていました!

皆さんも意識してみてはいかがでしょうか?

 

 

早めのブレーキ

停車する際は、最後にブレーキを少しだけ離してみましょう!

そうすると、重心の位置がゆっくり移動する為、カックンブレーキになることを防いでくれます!!

例え、速度が出ていたところから減速した場合でも、これをするだけでかなり乗り心地が変わりますよ!

 

いや、まずそもそも、停車する際は早めから減速し始めましょう!w

交差点から離れた場所から減速を始める際は、フットブレーキを使うと後続車が驚いてしまう場面もあるでしょう。

 

そんな時は、シフトを「B」レンジや「L」レンジに入れて、エンジンブレーキを使いましょう!

通常の停車時も、エンジンブレーキを使いながらフットブレーキを使うと、制動距離が短くなりますよ☝️

 

今日から酔いにくい運転の3つのポイントを押さえた運転を意識しましょう!

一人で運転するときはどんな運転をしても勝手ですが、せめて同乗者がいる時は、優しい運転を!

 

 

ではまた〜